お知らせ

◆11月18日(土) 小屋建てワークショップ◆

森のようちえん まんまる が、フィールドとしてお借りしている、
淡路島マンモスさんの一角に、小屋を建てることになりました。

フィールド整備の道具や、スエットロッジを開催するための備品
などが収納できたらいいなと考えています。

今回は、ワークショップとして開催し、ご参加いただいた皆さんが、
ご自宅の庭や活動場所などで小屋を建てる参考になったらうれしいです。

参加費無料&昼食(ごはんと味噌汁)付 ですので、どうぞお力を貸してください。

昼食準備の関係がありますので、11月10日(金)までに参加表明をいただけるとありがたいです。


◆淡路島マンモス 小屋建てワークショップ◆

とき   2017年11月18日(土)
ところ  淡路島マンモス
集合   10時 淡路島マンモス駐車場
参加費  無料
持ち物  作業用手袋、長靴、汚れてもよい服装、防寒着、マイ食器(皿、お椀、箸など)
     飲み物

  ※午前中のみ、午後のみなどの参加もOKです
   お申込み時にお知らせください

主催   淡路島マンモス

ご予約・お問合せ
     awaji.manmaru★gmail.com ★を@に代えて送信してください

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※写真は、2年前にコンポストトイレを建てたときのもの
 ここまで床を高くはしませんが、サイズはこれより少し大きいくらいのものを想定しています

◆11月13日(月)森のおさんぽいけばな ~森のおさんぽ会はなまる 特別編~

毎月1~2回開催している、森のおさんぽ会 はなまる。

11月は、子育てひろばアドバイザーの方にお越しいただいて、
森のおさんぽをしながら摘んだ野草やお花を、季節の切り花とアレンジしながらいける、
”森のおさんぽいけばな”として、開催いたします。
講師に、未生流師範の引地さんをお迎えします。
いけばなが初めての方もお気軽にどうぞ。

竹の花器は、もちろんお家にお持ち帰りいただけますので、家に帰ってからも楽しい特別編です!
イベント終了後に、森でお弁当を食べて、引き続き遊ぶことも可能です。
※11月13日(月)は、淡路島マンモスは無料開放日です


◆森のおさんぽいけばな ~森のおさんぽ会はなまる 特別編~ ◆

子どもの発見に寄り添いながら、秋の森をゆっくりおさんぽしながら、
今回は特にお花に注目して、森のお宝探しをしましょう。
身近な草花を使って、お子さんとのおさんぽが、家に帰ってからも楽しくなる
いけばなへの第一歩です。

・とき   2017年11月13日(月)10時~12時

・集合   淡路島マンモス駐車場 (淡路市木曽下1267)

・参加費  親子1組800円 ※2歳以上の子ども、大人が1人増えるごとに200円増し

・服装   長袖・長ズボン・帽子・長靴(運動靴でご参加の場合、お子さんは代え靴のご用意をおすすめします)

・持ち物  防寒着、飲み物、いけばな用の鋏(なければ剪定鋏かキッチン鋏)、
     竹の花器(当日切ります)や花を持って帰る袋(スーパーの袋でOK)
      ※イベント終了後に、森でお弁当を食べて、引き続き遊ぶことも可能です

・講師紹介  引地 千代美  (引地 千代甫)さん

      淡路市在住。ただ今、子育て真っ最中。
     会社勤めの傍らで、友人に誘われ、趣味で未生流の生け花を始める
     楽しく続けているうちに、師範を取得し、お家元研究会に参加して日々学んでいる。
     お花とふれあい、花がどうすれば美しく見えるかを考えていける楽しみを、
     感じてもらいたいと、活動中

・未生流について
     江戸後期につくられた華道の流派。
    江戸時代から伝承されている格花と、昭和に制定された新花の2つの様式をもつ。
    自然に咲く花が、人を介することで本質的な美を表現すると、と考えられている。
     

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●お問合せ・ご予約 :awaji.manmaru★gmail.com  ★を@に代えて送信してください
              080-5616-7181(佐藤) 
                       ※火・水・木曜日は午後3時30分以降にお願いします
     


◆12月10日(日) 自然と共にある仕事場見学&お仕事体験 その3◆

豊かな海、田畑、森がひろがる淡路島。
そんな自然と共に、日々仕事をしている人たちがいます。

今回は、3回シリーズ(塩・馬・森)で、淡路島の魅力を、
「自然と共にある仕事」「豊かでゆかいな人材」に着目して紹介します。


人間の思い通りにはいかないことや、計画通りにいかないこともたくさんあるけれど、
だからこそおもしろい、心地よい仕事です。
普段なかなか耳にしない職業を選んだだけあって、その人柄もユニークです★

仕事内容を聞いたり、見学したり、実際に体験もしてみます。
親子参加はもちろん、大人の社会科見学も大歓迎!
毎回、小さなお土産付きです。

◆自然と共にある仕事場見学&お仕事体験 その3◆
   ~森~ 森が遊び場!森のようちえん

 第3回は、私たち、”森のようちえん まんまる” を、紹介させてもらいます。
四季折々、様々に表情を変える森が、”森のようちえん まんまる”の遊び場。
心も体もまるごとありのまま、「今・ここ」の自分の気持ちを大切に遊び尽くす、森のようちえん。
自然から五感で受け取るやさしい刺激は、子ども達の創造力+想像力を育みます。
 落ち葉を踏みしめながらフィールドパトロールに出かけたら、冬の森でしか出会えない、
お宝が見つかるかもしれません。


・とき  2017年12月10日(日)10時~12時
・講師  佐藤 明希 (森のようちえん まんまる 代表)
・参加費 高校生~大人 1,000円  小中学生 500円  3歳以上 300円
      ※全3回すべてにご参加の方は、第3回のみそれぞれ100円引き!

まんまるっこたちと



◆こんなおはなし聞けるかも
・冬の森のお宝
・森のようちえんの保育について
・焚き火の楽しみ方

◆お仕事体験(予定)
・焚き付け拾い
・フィールドパトロール

◆講師プロフィール
  佐藤 明希
   2015年4月に、淡路島で初めての、園舎を持たない”森のようちえん まんまる”を仲間と開園。
  岐阜、長野での計8年の自然学校でのインタープリター(自然案内人)、香川で森のようちえんの
  立ち上げと保育者を経て、淡路島に流れ着く。
   森の中の変なもの探し、歌を歌うこと、落書き、西アフリカの太鼓とダンスも大好き。保育士。
  Facebookページはこちら

◆ご予約・お問合せ
 ※持ち物や集合場所の詳細は、ご予約いただいた方にお知らせします
 ※定員になり次第締め切り(先着順)

awaji.manmaru★gmail.com  ★を@に代え、以下の情報を送信してください
              件名を「12月10日 島の仕事 申し込み」としてください
①参加者代表者氏名
②参加人数と内訳(大人〇名、小中学生〇名、3歳以上〇名)
③当日つながる携帯電話番号
④講師に聞いてみたいこと、もしくは興味がある仕事内容


◆11月26日(日)自然と共にある仕事場見学&お仕事体験 その2◆

豊かな海、田畑、森がひろがる淡路島。
そんな自然と共に、日々仕事をしている人たちがいます。

今回は、3回シリーズ(塩・馬・森)で、淡路島の魅力を、
「自然と共にある仕事」「豊かでゆかいな人材」に着目して紹介します。


人間の思い通りにはいかないことや、計画通りにいかないこともたくさんあるけれど、
だからこそおもしろい、心地よい仕事です。
普段なかなか耳にしない職業を選んだだけあって、その人柄もユニークです★

仕事内容を聞いたり、見学したり、実際に体験もしてみます。
親子参加はもちろん、大人の社会科見学も大歓迎!
毎回、小さなお土産付きです。

◆自然と共にある仕事場見学&お仕事体験 その2◆
   ~馬~ 癒す、耕す、馬との暮らし

 古くから、人間と生活を共にしてきた動物である、馬。
言葉を使わなくても、心が通い合うことが体験できると、馬をより身近に感じられるはず。
 「くらしに馬を」をコンセプトに、馬とのふれあい、馬との仕事(馬耕など)を通じて、
人と馬をつないでいる仕事場をのぞいてみましょう。馬のそばにいるだけで、
不思議とゆったりした気持ちになることができます。


・とき  2017年11月26日(日)10時~12時
・講師  山下 勉さん (SHARE HORSE ISLAND 代表)
・参加費 高校生~大人 1,000円  小中学生 500円  3歳以上 300円

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◆こんなおはなし聞けるかも
・馬と仲良くなる方法
・淡路島の馬の歴史
・馬と人のこれから

◆お仕事体験(予定)
・餌やりとブラッシング
・ボロ(馬のウ〇チ)の回収

◆講師プロフィール
  山下 勉
   2013年に淡路島に移住。
  地域おこし協力隊時代に、かつて馬産地であった淡路島の地域資源である馬に着目し、
  馬博、馬合宿、馬場BAR、馬耕復活イベントなど、ユニークな活動を企画・実施。
   現代の人と馬の関わりについて、競馬・乗馬に限らない在り方を求め、活動している。
  3年間の協力隊任期満了後、行き場をなくした寒立馬”風月”を引き取り、「くらしに馬を」
  をテーマに、馬を軸にしたコミュニティづくりを実践中。
  Facebookページはこちら

◆ご予約・お問合せ
 ※持ち物や集合場所の詳細は、ご予約いただいた方にお知らせします
 ※定員になり次第締め切り(先着順)

awaji.manmaru★gmail.com  ★を@に代え、以下の情報を送信してください
              件名を「11月26日 島の仕事 申し込み」としてください
①参加者代表者氏名
②参加人数と内訳(大人〇名、小中学生〇名、3歳以上〇名)
③当日つながる携帯電話番号
④講師に聞いてみたいこと、もしくは興味がある仕事内容


◆11月19日(日) 自然と共にある仕事場見学&お仕事体験 その1 ◆

 豊かな海、田畑、森がひろがる淡路島。
そんな自然と共に、日々仕事をしている人たちがいます。

今回は、3回シリーズ(塩・馬・森)で、淡路島の魅力を、
「自然と共にある仕事」「豊かでゆかいな人材」に着目して紹介します。


人間の思い通りにはいかないことや、計画通りにいかないこともたくさんあるけれど、
だからこそおもしろい、心地よい仕事です。
普段なかなか耳にしない職業を選んだだけあって、その人柄もユニークです★

仕事内容を聞いたり、見学したり、実際に体験もしてみます。
親子参加はもちろん、大人の社会科見学も大歓迎!
毎回、小さなお土産付きです。

◆自然と共にある仕事場見学&お仕事体験 その1◆
   ~塩~ 海水を薪で炊いて、塩をつくる

 人間が生きていくのに欠かせない、塩。母なる海から海水をくみ上げて、心を込めて薪で炊き上げる末澤さんのお塩「自凝雫塩(おのころしずくしお)」は、一味も、ふた味も違います。
 海水から塩ができていく過程を、実物を見ながら、触れながら、わかりやすく教えてもらいます。
淡路島の海が、自分の体の一部になることを実感できる、ひとときです。


・とき  2017年11月19日(日)10時~12時
・講師  末澤 輝之さん (株式会社 脱サラファクトリー 代表)
・参加費 高校生~大人 1,000円  小中学生 500円  3歳以上 300円

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◆こんなおはなし聞けるかも
・塩づくりのこだわり
・食塩と天然塩の違い
・月と塩の関係

◆お仕事体験(予定)
・塩の仕上げ
・味見!

◆講師プロフィール
  末澤 輝之
   神戸に生まれ、食に関わる仕事に長年従事。
  食に対する興味が増す中で、日本人の食すものには多くの農薬が含まれることを知り、
  深く掘り下げて調べると、海の成分をしっかり含む塩が、まだまだ少ないことを知る。
  生まれ育った関西の地で、本物の塩をつくるため、全国の製塩所を巡った後、淡路島にて起業。
  脱サラファクトリーWEBサイトはこちら

◆ご予約・お問合せ
 ※持ち物や集合場所の詳細は、ご予約いただいた方にお知らせします
 ※定員になり次第締め切り(先着順)

awaji.manmaru★gmail.com  ★を@に代え、以下の情報を送信してください
              件名を「11月19日 島の仕事 申し込み」としてください
①参加者代表者氏名
②参加人数と内訳(大人〇名、小中学生〇名、3歳以上〇名)
③当日つながる携帯電話番号
④講師に聞いてみたいこと、もしくは興味がある仕事内容


開催場所
淡路島の真ん中にある里山プレーパーク淡路島マンモスで開催しています。
詳しくは下記リンクからご覧下さい。
淡路島マンモス
Googleマップ
ギャラリー
  • 171116  空も・・・
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  • 171115  2本の竹
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  • 171115  2本の竹
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  • 171114  うにゅる
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